わが人生の師、横山光輝漫画の名シーンを語ろう

1: 無名武将@お腹せっぷく
このシーンに学んだというものを後世に伝えてくれ


4: 無名武将@お腹せっぷく
君と余だ
5: 無名武将@お腹せっぷく
偶然かも知れないけど、昨日頭に角がはえる夢を見ました・・・・
8: 無名武将@お腹せっぷく
「口に大義を唱えても心に一致する物がなければ同志とは言えない!」
9: 無名武将@お腹せっぷく
董卓に冷たくあしらわれて、張飛が泣きながら怒るシーンかな。
あの場面は小説より泣けた。
13: 無名武将@お腹せっぷく
甘寧一番乗りのシーン
鉄球をぶんぶん振り回しながら城壁に立つ姿はかっこよ過ぎ
47: 無名武将@お腹せっぷく
>>13俺も甘寧一番乗りのシーン。
鉄球ブンブン振り回してメチャカッコ良かった
22: 無名武将@お腹せっぷく
三国志59巻と60巻は泣ける
28: 無名武将@お腹せっぷく
>>22
激しく同意
特に60巻の姜維と蜀兵が剣を叩き折るところ
44: 無名武将@お腹せっぷく
太史慈が兵を引き連れて孫策の元に戻ってきたシーン。
45: 無名武将@お腹せっぷく
董卓「おうおう おぬしが将か よくぞわが軍の危機を救ってくれた」
董卓「ところでおぬしたちはどの部隊にぞくするのだ」
劉備「われわれはどの部隊にもぞくしていません」
劉備「世の中の乱れを正さんと同志たちが集まった義勇軍でございます」
董卓「なにっ すると雑軍か」
董卓「ふん そういうことならわしが直じきにあうこともなかったな」
董卓「まあよい きょうは雑軍にしてはよく働いた われわれの軍のうしろにくっついていて手柄をたてれば給料や手当てのことは心配してやってもよいぞ」

董卓「ばか者め もっとよくしらべんか 百姓あがりに官軍の将が一いち口をきいてられるか」
兵士「申し訳ございません」

67: 無名武将@お腹せっぷく
馬超軍に城を奪われた曹洪が自分の汚名を返上するために
あやうくなった曹操を助けるシーンかな
あと李儒の計略にはまった曹操を救うシーンもあるな
70: 無名武将@お腹せっぷく
周瑜が天命を呪いつつ死んでいくシーン。横山三国志最高の名言と思う。

人生とは無情だ。天はこの周瑜を地上に生まれさせておきながら、なにゆえ孔明まで
生まれさせたのだ!

77: 無名武将@お腹せっぷく
「ここにいるぞ!」
84: 無名武将@お腹せっぷく
劉シンが涙ながらに劉禅に戦いの進言をしているシーン。
ほんとあそこは泣きました。

姜維が剣閣で降伏するシーン
ほんとここでも泣きました。

85: 無名武将@お腹せっぷく
既に関羽が処刑されたことを知らずに、援軍に向かおうと出陣の準備をしている劉備の姿。
93: 無名武将@お腹せっぷく
劉備「恋は、路傍の花か・・・」

かなり、初期の頃だったと思うけれども、
詩情にあふれていて、美しいシーンで、人生を考えさせられた。
良かったと思います。

109: 無名武将@お腹せっぷく
馬超「ムムム」
李恢「何がムムムだ!」
116: 無名武将@お腹せっぷく
劉備が死ぬシーンは何度見ても泣いてしまう
136: 無名武将@お腹せっぷく
虞翻仲翔が鳥かごから鳥を逃がすシーン
137: 無名武将@お腹せっぷく
>>136
ああ、あれはいいシーンだったな。
166: 無名武将@お腹せっぷく
十数年という執筆の中付き合ってきた張飛の最後をわずかヒトコマ「ぐえっ」だか「ぐわっ」で殺した、その横山先生の完結さに敬意を表します
167: 無名武将@お腹せっぷく
>>166
確かに、もうちょっと濃くても良かったな。
168: 無名武将@お腹せっぷく
これだけ長い間頑張ってきた張飛が
あっけなく死ぬからこそ
あそこの場面がいいのであって

コメント

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